アプリゲームで自分が恋人を作れた衝撃の理由

pop starsは最初からいまだに安定のお気に入りゲーム

スマホにしたものの、ゲームには全く興味がなかった私でしたが、
友人がやってるのをやらせてもらって、簡単で面白いと感じて
初めて私もアップロードしました。
色を揃えて消すだけの単純なゲームです。
のんびり屋の私には制限時間がないのでゆっくりじっくり遊べるゲームでした。
単純といえども、先読みをしながらゲームを進めていかなくてはいけないので
頭を使います。脳のいい訓練にもなります。
又、まとめて消した時は本当にすかっとして何とも清々しい気持ちになります。
やっていくうちには自分なりにそのステージに応じた作戦も考え、
何とかクリアできた時は達成感が得られます。
ある時期、ついつい夢中になってしまい、一日の大半を使ってしまったことがありました。
私は主婦なので、大事な家事がおろそかになってはいけないと考えた結果、
家事と、このpop starasを交互にやって両方を充実させていました。
その後、いくつかアプリゲームを落として楽しみましたが、POP STARASだけは
飽きることなくやっています。
ドン

ボコスカウォーズをスマホに移植希望

ファミコン時代の迷作として有名なゲームにボコスカウォーズというゲームがあります。
名作じゃなくて迷作なのは、運任せのゲームシステムと難易度の高さから、巷ではバカゲーなどと呼ばれているゲームだからです。
バカゲーといっても多くの人たちに愛されているバカゲーなので、もちろん私も子供時代に良くハマっていました。

太鼓の達人もしこの稀代の迷作がスマホに移植されるとしたら、運だけが全てではなく少しはプレイヤーのスキルが反映するシステムに改善してもらいたいものですが、そうなるとボコスカウォーズのボコスカウォーズたる所以がなくなってしまうかもしれないので、適度に運要素を残しつつより戦略性に富んだシステムに改良して、キャラクター性を前面に押し出して現代風のかわいいデフォルメキャラでさくさくプレイできたらきっと流行ると思います。
このゲームには仲間を増やして攻略して行くと言うコレクション要素もあるので、スマホゲームとしては最適なのではないでしょうか?

カーライフを持ち歩きたい、グランツーリスモ

SCEより発売されている「グランツーリスモ」シリーズ。
このゲームの内容は基本的には車のレーシングゲームなのですが、SCEではジャンルを「カーライフシミュレーター」としています。
レースゲームとしての内容は一般的な他の作品以上に作りこまれたマニアックな物で評価も高いのですが、このシリーズで思い出に残っている事といえば、車の画像やスペック等の詳細な説明を見てニヤニヤしたり、愛車の洗車やオイル交換をしたり、カーディーラーへ通い中古車の掘り出し物が無いか探したりといったまさにカーライフそのものなのです。
レースゲームとしてはスマホでは少し厳しいと思いますが、このカーライフを楽しむといった部分はまさにスマホに最適だと思っています。
ちょっとした合間にガレージに並べられたこだわりの愛車を眺めて癒されたり、車仲間とのコミュニケーションを楽しんだり、ドライバーではなくレーシングチームのメカニックや監督として遊ぶのもスマホに合いそうです。AR(拡張現実)との相性も抜群ではないでしょうか。
ぜひSCEさんにはスマホ用にこだわり抜いた「カーライフシミュレーター」の移植を期待したいです。
栄光のガーディアンバトル